門川義彦先生新刊のおしらせ

NAO
いよいよ発売です!

 

皆さんこんにちは。日本笑顔推進協会のライター浅井です。

 

普段自身の健康管理で気を付けていることはありますか?

運動だったり健康食品だったり、さまざまなものがありますが、割とどれも長続きしないのではないでしょうか。

なぜならば「効果がすぐにでない」「実感できない」からが多く挙げられると思います。

 

そこでお勧めしたいのが笑顔呼吸です。

 

笑顔呼吸って?

―呼吸に対するアプローチの一つです。

そもそも人は自発呼吸をする際に鼻呼吸と口呼吸という2つの方法があります。どちらでも呼吸自体はできますが、体に及ぼす影響が全く異なります。

口呼吸は感染症にかかるリスクが高まり、虫歯になりやすくなり、のどの腫れなどを誘発するなどデメリットばかり。

反対に鼻呼吸は上記のようなリスクを軽減させるほか、集中力の向上、免疫の向上、リラックス効果、脳の活性化などメリットしかないのです。

 

で、あればどちらで呼吸をしたほうがいいかは一目瞭然ですよね。

 

この鼻呼吸は、鼻が通っていなければ快適に行うことができません。

そこで笑顔呼吸なのです。

 

今回ご紹介する本には、その鼻呼吸を快適に行うための簡単な方法が公開されています。

気づくようで気づかれなかった、笑顔の効能が遂にひも解かれました。
今まで門川先生の著作ではコミュニケーションやビジネスにおける「笑顔」の側面を掘り下げられることが多かったのですが、今回は世代性別を問わず身近な「健康」にねざしたテーマです。

特に呼吸は生きている限りし続ける永続的なものです。ちいさなお子さんがいらっしゃる方にはぜひお子さんの呼吸方法に注意しましょう。
口で行う呼吸方法は癖になっているケースがあるので、笑顔呼吸とあわせて様々なアプローチで鼻呼吸へシフトすることをお勧めします。
もう少し詳しい記事はこちらをご覧ください。

 

私もこちらのご本を読ませていただきましたが、普段鼻呼吸をしている私でも「おっ?!」と思うような体験ができました。こんなところに健康への糸口があるとは…。

これぞ「やるとすぐに効果がでる」もの。

 

健康への心がけとして、コストもかからずメリットだらけの笑顔呼吸。ぜひみなさんにも体感していただきたいです!

門川義彦先生の渾身の新刊

「笑顔呼吸」よろしくお願いします!

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ABOUTこの記事をかいた人

浅井菜緒 大学卒業後に人材系アウトソーシング企業に入社。営業、人事、監査などを経て、雑貨の商品開発部へ。数多くのヒット商品を生み出す。その後接客教育のコンサルティング事業部へうつり、現場での指導を行う。出産の為3年ほど休職し、現在はコピーライティングを手掛ける。2児の母。